フェイト中三バリアジャケット
あんまり幼少時のイメージを壊さず、且つ、なるたけ作中のものをモチーフに、と、思って組んでみた物。正直、ブースターとかバインダーとか付けたかったけど、こっちはこっちで有りそうな雰囲気でいいかな〜?と、思ったり。
バルディッシュは当初アサルトのままで行くつもりだったものの「ん〜6年経ってりゃマイナーチェンジくらいしてるだろ。折角だからイジルか」、と言うことでいじっていたら、リニスが、
「物知らぬ愚民どもに教えてやる!この世で最も美しいデバイスは…こいつだ!!」
とか言い出しそうなヤケに煌びやかにな物体になってしまったり。
どうしようか悩んでる内に、魔法陣描いたり、バルディッシュ用ロゴ作ったり、折角だから無印とアサルトも後ろに置いて〜とかやっていたら、何か描き始めてから2週間も経ってるじゃないですか…もう悩んでてもしょーがないやって事で投下の運びに。
※背景の仕様を他と同様に変更
バルディッシュが少しは多きい1280x1024
(以下妄想設定)※再設定↓
バリアジャケット・テンペストフォーム
ライトニングフォームをベースに、執務官の先輩であるクロノや、近接戦闘のライバル、シグナムのバリアジャケットの影響が見える。
装甲パーツは、センサー兼サブ・プロセッサーとして機能し、バルディッシュ・ゼロとリンクして各種データを収集するが、その分強度はライトニングフォームに劣る分、より受け流しやすいように、延長され、その他のパーツを削る事で速度を維持している。
ヒールは接地面を減らす事により地上での瞬発力を高める為に復活。
バルディッシュ・ゼロ デバイスフォーム
・System - MID-CHILDA
・Style - Intelligent Device+Multi-Demansion
Processor+Outer Processor
闇を切り裂く閃光の戦斧
新型デバイス用のマルチ・ディメンションプロセッサー試験機0号で、その為バルディッシュ・ゼロの呼称と試験型(EXAMINATION)の刻印ある。
近、中、遠距離をオールラウンドに戦える為、フェイトとバルディッシュが試験運用を担当したようだ。
試験型のためカートリッジシステムの着脱が簡易に執り行えるようになっており、試験でのスムースなデータ収集を可能とする。
性能面では、コア・プロセッサーと、サブ・プロセッサーとして機能する半透明の特殊フレームによって構成されるマルチ・ディメンション・プロセッサーにより、演算特化型となり、威力を犠牲にする代わりに、確実、且つ、高速に魔法の展開が可能であり、さらにインテリジェント・デバイスの特性と相まって、魔法の発動速度は凶悪な程に早く、正面から攻撃を仕掛けても「防御される前に落とす」と言う、かなり無茶な戦闘が可能になっているなど、限定的な戦闘性能は向上している。
但し、特殊装甲の為耐久性能は低めになっている。
中三フェイトに、ろりフェイトより萌えたのは秘密だ。 |
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