なのは中三バリアジャケット
何かやたらと豪壮な感じの高町教導官。
まぁ、高町教導官なんで仕方ないな…
フェイトは、成長したのでジャケットのバランス調整、って感じにしたものの、こっちは完全にパワーアップの方向。
作中にパワーアップ、バランス調整できそうなモチーフが無いので、好き勝手に増装。
やっぱりなのははこういう系統になるんですかね。
それでもギリギリそれっぽく…なっている事にしよう。
レイジングハートは12話で頭上に掲げた時に、先が開くんじゃないかと思ったので、開いてみたり。
マシンガン系の曲がったマガジンが嫌いなのでストレートに。にしてもマガジンでかいな…
「Jクォース!!」
とか叫んでも多分飛んでかない。
いつもつけてるから1280x1024
(以下妄想設定)↓
バリアジャケット・オラクルモード
セイクリッドモードをベースに、より徹底した防御性能の上昇を目指している。
さらに重くなった機動により増加した、死角の保護の為、無理に魔力を消費して機動性を確保する事より、側面、背後の防御能力を向上させる事で回避している。
また、胸部に大型のフィールドジェネレーターを装備し、スカートの裾も延長されたことにより、正面の防御力も向上している。
レイジングハート・インフィニティー ブレイカーエール・モード
無限に砕く破壊の翼
破壊の翼の名のごとく、圧倒的な攻撃力と射程に加え、ブレードにより、近接戦闘でも圧倒的な攻撃能力をも有する最凶デバイス。
もはや杖、と言うよりランスと言った方が近いものになっており、アームド・デバイスに間違われる事もしばしば。
フレームから伸びる羽はそれ自体が推力を持ち、突撃時の急加速、機動変更、ブレーキ等、様々な効力を発揮する。
エクセリオン時から、問題となっていた、カートリッジをバカ食いする、燃費の悪さを解決する為、元々ベルカ式より長いミッド式のカートリッジを、さらに巨大化した専用カートリッジを使用し、フレームの体積も巨大化させることにより負荷を軽減させると言う暴挙に出ている。
専用カートリッジの容積は通常カートリッジの8倍近く、全長も2倍近いため、通常時は今までのカートリッジを使用し、モード起動後、マガジンを差し替える必要がある。
また、廃莢方式は、巨大なカートリッジを使用する為、今までのストレートブローバックでは、スライドストロークが長くなりすぎる事から、トグルアクションに変更されている。
マガジンは今までのシングルカラムからダブルカラムに変更され、装弾数は大幅に増加し12発を詰め込める。
教導隊と言うトップエリート集団だからこそ許された、完全規格外のスーパーデバイスである。 |
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