シグナム+謎デバイス 紫電一閃・黒咬
アームドデバイス達の見てくれも変えたいけど…パワーアップしていないからどう言う方向性になるのか謎だっため、エングレービングに止めていたのですが…だったら得物自体を変えちゃえばいいだよ!って事で決行。
カラーリングが、がらっと変わるのも機体変更の醍醐味の一つかと。デザイン自体はA'Sの物と同じ。
やっぱり1280x1024
(妄想力は世界を救う。妄想設定)↓
シャドーフレア(レヴァンティン制御)
・System - Unknown (BELKA)
・Style - Unknown (Armed
Device)
ミッドチルダで発掘された謎のデバイス。
黒い炎を纏い、漆黒のフレームと、紅い刃、銃身、白い鞭を持つ「両刃剣」
発掘された時、機体の影が炎のように揺らめいていた為に、シャドーフレアと呼称されそのまま呼ばれる事となる。
見た目自体は、完全にアームドデバイスの領域だが、官制システムが取り外されていた為、実際の所は不明である。機体自体は解析不明なものの、単体では機能しないため、ロストロギアとも言い切れず、レヴァンティンの官制システムがチューニング無しで搭載できる等、やはり謎のデバイス。
レヴァンティンに似た外見を持つが、各機能自体はかなり異なる。
レヴァンティンの3形態分の機能を1形態で保有するが、攻撃性能は、鞭<銃<剣、となっている。
また、フロントチェンバー、バックチェンバーの2つのカートリッジシステムを所有するが、基本的にバックチェンバーのカートリッジは、バックブレード内部を通るバレルから、ワンカートリッジにつき、一発、半実体化した魔力弾を発射する為に使用され、刀身、鞭への魔力供給はフロントチェンバーから行われる。
鞭部分は鞭としての使用のほか、先端のアンカーによる捕縛、剣戟の際にはスタビライザーとして機能し、ウェイトシフトにより、高速且つスムースな攻撃を可能とする。
機体中央の円はセレクトダイヤルではなく、機体損傷時に伸ばした鞭を戻せなくなった場合のマニュアルレバー
一応、変形システムも持っており、折りたたまれたバックブレード、バックチェンバー、ハンドガードを展開し、刀身を倍近くまで伸ばすことが出来るが、バックチェンバーが使用不可となり、射撃、最大威力の剣戟が出来なくなると言う欠点を持つ。
剣戟時のみ、フロント、バックのカートリッジを同時に使用でき、剣と炎による最大の攻撃力を発揮する。
また、術者、官制システムとは無関係に、展開されたバリアジャケットのカラーリングを書き換える特性を持つが、機体の発する黒い炎に対しての擬態で、敵からの視認性を低下させる機能ではないかと思われる。
どう言うわけか、他者の魔力が干渉すると機能を停止する、と言う問題を抱えている為、補助魔法、回復魔法を受けられないと言う最大の難点を持つ。鞘も無い為、完全なシグナムの戦闘スタイルは用いられない事も問題である。
こ、こんな感じで……ぐふっ…
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